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不妊治療費助成金の追加助成を行います

ページID:0004760 更新日:2023年4月1日更新 印刷ページ表示

 鳥取市では、不妊治療にかかる経済的負担により子どもを諦める夫婦がないよう、安心して子どもを産み育てる環境づくりを行うことを目的として、国制度及び県制度に上乗せ助成を行っています。

不妊治療費助成金(鳥取市追加助成)のお知らせ(R7.4.1以降に治療終了された方) [PDFファイル/248KB]

対象者

 特定不妊治療を受けられた法律上の婚姻または事実婚関係にある夫婦であって、特定不妊治療以外の治療法によっては妊娠の見込がないか又は極めて少ないと医師に診断された方で、次の要件をすべて満たす方。

  1. 申請者が鳥取市内に住所を有する方
  2. 不妊治療費助成金交付事業(令和7年4月1日以降治療終了分)の交付決定を受けた方

助成内容

<助成金額>

  1. 保険診療と組み合わせて実施された先進医療への追加助成、または自費診療で実施される治療と合わせて実施された着床前検査への追加助成
     算定基準額から県制度助成額を控除した額(上限額50,000円)
  2. 自費診療等で実施された治療への追加助成
     算定基準額から県制度助成額を控除した額(上限額100,000円)
     ただし、凍結肺移植(治療方法C)を実施した場合は、上限額50,000円

申請期間

 原則、県制度の助成金交付決定がなされた日の属する年度内(4月1日から翌年3月31日まで。土日、祝日を除く。)に申請ください。

追加助成の申請手続き

鳥取市こども家庭局こども未来課で、県制度の助成申請の際に、あわせて申請できます。

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