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深澤市長政策公約(2期目・2年間)の取組状況について

ページID:0002417 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

市長政策公約の取組に関するメッセージ

『いつまでも暮らしたい、誰もが暮らしたくなる、自信と誇り・夢と希望に満ちた鳥取市』をめざして

 私は、市民の皆様にお約束しました39の公約について、その実現に向け全力で取り組んでまいりました。現在、2期目の半期を終え、就任3年目を迎えており、これらの公約にどの程度取り組むことができたのか、その進捗状況をお知らせします。

 2期目の1年目平成30年度には、中核市へ移行し、さらに連携中枢都市圏の形成と圏域の発展に向けた施策をスタートさせ、これまで順調に取組を進めています。
 そして、2期目の2年目令和元年度の5月、鳥取県東部と兵庫県香美町、新温泉町の1市6町で構成する「麒麟のまち圏域」のストーリーが日本遺産として認定されました。今回の認定を契機に、1市6町が一体となって「麒麟獅子舞」を活用した地域の魅力向上、観光振興を図ってまいります。
 令和元年11月には新本庁舎が全面開庁しました。総合防災の拠点として災害対策本部室を整備し、市民の皆様の暮らしと安心・安全を支える施設となるよう、災害から命を守る市政を推進してまいります。また新本庁舎は、総合窓口の創設やバリアフリー化など市民サービスの一層の向上を図っており、市民交流機能を設け、賑わいにあふれるまちづくりにも寄与する庁舎としています。

 今後も、引き続き政策公約の実現に向けて、一層の努力を重ねてまいりますので、市民の皆様の御理解と御協力をいただきますようお願いいたします。

 令和2年11月

 鳥取市長 深澤 義彦

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