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急な病気や事故のときにすること

ページID:0028798 更新日:2023年2月3日更新 印刷ページ表示

このページでは、やさしい日本語で「急な病気や事故のときにすること」の情報を書いています。


ページの上にあるふりがなを押すと、漢字に「ふりがな」を付けることができます。

 

急な病気やけがをしたときは?

  1. 119に電話をかけます。
  2. 「救急です」と言います。
  3. 救急車(急な病気の人やけがをした人を病院に運ぶ車)に、来てもらいたい場所を言います。
  4. どこが痛いか言います。
  5. あなたの名前、電話番号を言います。

救急車利用ガイド<外部リンク>
救急車の呼び方などについて、多言語(いろいろな外国語)で説明があります。

救急車(きゅうきゅうしゃ)

火事のときは?

かじ

  1. 119に電話をかけます。
  2. 「火事です」と言います。
  3. 火事の場所を言います。
  4. あなたの名前、電話番号を言います。

※携帯電話のGPS(位置情報)をonにして電話をかけたら、消防局はあなたの場所がわかります。
※「119」に電話をかけて、消防車(火を消す車)や救急車(病気やけがの人を病院に運ぶ車)を呼んでも、お金はかかりません(無料です)。

★東部消防局のウェブサイト<外部リンク>

消防車(しょうぼうしゃ)

事故のときは?

じこ

  1. 110に電話をかけます。
  2. 「事故です」と言います。
  3. いつ、どこで、何があったかを言います。
  4. あなたの名前、電話番号を言います。
  5. けがをしている人がいたら、その人について説明します。
    男の人か女の人か、何才ぐらいか、どんなけがか、言います。

どろぼうなどのときは?

どろぼう

  1. 110に電話をかけます。
  2. 「事件です」と言います。
  3. いつ、どこで、何があったかを言います。
  4. あなたの名前、電話番号を言います。
  5. けがをしている人がいたら、その人について説明します。
    男の人か女の人か、何才ぐらいか、どんなけがか、言います。

★鳥取県警察のウェブサイト<外部リンク>

パトカー(ぱとかー)